目次
今回は、そんな医療プレイについて深掘りしていきます。医療プレイという言葉を初めて聞く方にも分かりやすく解説していきますし、体験談も踏まえて説明しますので楽しみながら読んでみてください。
医療プレイってどんな事をするの?
子供の頃のお医者さんごっこは、やっているふりが中心でしたが、大人がやる医療プレイは本格的になります。実際に医療の現場で使っているような道具を使って雰囲気を出します。
ライトな物ならナース服や白衣を着用して聴診器をつけたりコスプレの延長という感じで行なえます。上級者になると、浣腸器や導尿を使うなど、より本格的な器具を使います。器具を正しく使う為に知識も必要になってきます。
医療プレイで一番メジャーなのは浣腸です。医療プレイでの使われ方として腸内をキレイにする為に使います。詳しくは後述します。浣腸を使う医療プレイの基本的な流れは、まず肛門や尿道を洗浄します。トイレで排便や排尿をして体内をキレイにします。外側を洗浄してローションをつけてプレイをするという流れです。ベッドの上で医療プレイをしてしまうと汚れすぎてしまう場合があるのでお風呂でやる事をおすすめします。
医療プレイが好きな方というのは、役になりきる事に喜びを感じたりパートナーの普段とは違う一面を見れる事に魅力を感じる方が多いようです。

医療プレイでの浣腸のやり方
浣腸をする時というのは、SMでやる場合と医療プレイでやる場合が主なシチュエーションです。SMでやる場合は、女王様のようなプロがいる場合は身を任せておけばいいのですが、素人同士で医療プレイでやる場合は知識がないと出来ません。
浣腸のやり方は、肛門にローションを塗り浣腸器を挿入して浣腸液を注入します。便意が来るので排泄するという流れです。
浣腸液は自作する事も出来ます。ぬるま湯、極限まで薄めた石鹸水、食塩水、グリセリンも浣腸液として使えます。ぬるま湯や常温の水が一番無難に使えます。
ディープな医療系プレイの楽しみ方
ライトな医療系プレイに慣れてくると徐々にディープな医療系プレイに興味を示すようになります。コスプレから始まり楽しさを覚え、浣腸をする気持ちよさを感じ、その先にまだディープな世界が待っています。
カテーテルや低周波マッサージ機を使ったり、クスコや内視鏡など本物の医療器具を使うようになっていきます。ラブホによっては分娩台を用意している所もあります。
SM医療系プレイに特化したラブホでは、コスプレのレンタル、分娩台、医療用ベッドが完備されています。
本格的な医療プレイでは役割がしっかりしています。例えば、男性が医師、女性が患者や看護師のパターンや、女性が女医、男性が患者のパターンなどです。バターナイフをメスに見立てて手術を擬似的に行う事で興奮する方もいます。
医療プレイってどんなシチュエーションでできる?
医療プレイは非日常の雰囲気を楽しめる刺激的なシチュエーションの一つです。ラブホテルなら、プライバシーが確保された空間でさまざまな役割になりきることができます。ここでは、初心者から経験者まで楽しめる3つのシチュエーションをご紹介します。それぞれの設定を活用して、パートナーとの特別な時間をお楽しみください。
患者になり切ってプレイ
患者役になり切ることで、受け身の立場で新しい刺激を楽しむことができます。ベッドに横たわり、医師や看護師役のパートナーに体をチェックされる演出は、特別感を演出します。簡単な診察シーンや「注射をしますね」などの言葉でプレイの雰囲気を高めるのもおすすめです。初心者でも入りやすいシチュエーションなので、医療プレイに初挑戦する方にもぴったりです。
医師や看護師になってプレイ
医師や看護師の役を演じることで、主導的な立場で楽しむことができます。白衣やナース服など、コスチュームを身に着けるだけで雰囲気が一変します。優しく声をかけたり、ちょっと厳しく指導するような設定にするなど、役柄に応じたセリフを取り入れるとより本格的なプレイが楽しめます。パートナーとのコミュニケーションを深める絶好の機会となるでしょう。
手術プレイ
手術プレイはさらに非日常感を高めた高度なシチュエーションです。お互いの役割を細かく決め、患者を癒す手術を演じることで、新鮮でスリリングな体験が可能です。小道具や簡単な演出を取り入れることで、よりリアルな雰囲気を楽しめます。ラブホテルの広い空間や特別な照明を活用すれば、映画のワンシーンのような本格的なプレイも実現できます。


まとめ
ナースや白衣のコスプレを着用して聴診器をあてるだけのようなライトな医療プレイでも、ちょっとやってみるとドキドキしてしまうものです。興味がある方は簡単なものからチャレンジしてみましょう。ホテルフォレストの311号室ではお医者さんごっごを無料で貸し出し中です。是非、ご利用ください。